What's new 【掲載】月刊TACT 2026年5月号にArchiXが紹介されました 【掲載】月刊TACT 2026年5月号にArchiXが紹介されました 一覧を見る
CASE 01 アート空間プロデュース

「専門家の壁」を突破せよ。 ArchiXで挑む次世代の共創コミュニケーション

アートを軸に空間プロデュースや地方創生事業を展開するPasona art now。約2,000名のアーティストネットワークを抱える同社が、専門知識の「壁」を取り払い、誰もが対等に議論できる現場をつくるまで。

"全員が対等な立場で、ポジティブな議論ができると感じました。まさに職種の垣根を越えて、全員がフラットにものづくりができるツールだと感じています。"

株式会社Pasona art now
株式会社Pasona art now
Background & Effect

導入の背景と効果

×

導入前の課題

イメージ共有のタイムロス

抽象的なイメージの具現化に時間がかかり、認識のズレによる手戻りが多発していた。

表現とスキルの限界

既存パースへの合成では作品が浮いてしまい、CAD等の専門スキルがないスタッフは修正が困難だった。

導入後の効果

意思決定のスピード向上

言葉で伝わらないニュアンスを直感的に可視化し、社内確認や提案スピードが向上。

フラットな共創環境

専門知識がなくても操作でき、建築家・デザイナー・非専門家が対等に議論できるように。

この事例の詳細記事をブログで公開しています。

ブログ記事を読む
Fact Sheet

導入企業

本事例の対象企業と関係者の概要。詳細は本文中で紹介します。

株式会社Pasona art now
会社名
株式会社Pasona art now
業種
アート空間プロデュース
所在地
東京都港区南青山(本社)
設立
2010年
事業内容
アート空間プロデュース、アート販売、イベント企画、BPO受託事業 ほか
HP
pasona-artnow.co.jp
公開日
2025.12.11
担当者
吉田 怜史 様 取締役専務執行役員 / クリエイティブ事業部
中村 純也 様 クリエイティブ事業部
Try ArchiX

お持ちの図面・スケッチで、すぐ試してみませんか?

30分のオンラインデモで、貴社の現場に合わせた使い方をご提案します。

料金プランを見る

デモのご予約