「専門家の壁」を突破せよ。 ArchiXで挑む次世代の共創コミュニケーション
アートを軸に空間プロデュースや地方創生事業を展開するPasona art now。約2,000名のアーティストネットワークを抱える同社が、専門知識の「壁」を取り払い、誰もが対等に議論できる現場をつくるまで。
“全員が対等な立場で、ポジティブな議論ができると感じました。まさに職種の垣根を越えて、全員がフラットにものづくりができるツールだと感じています。”
Background & Effect
導入の背景と効果
×
導入前の課題
イメージ共有のタイムロス
抽象的なイメージの具現化に時間がかかり、認識のズレによる手戻りが多発していた。
表現とスキルの限界
既存パースへの合成では作品が浮いてしまい、CAD等の専門スキルがないスタッフは修正が困難だった。
◎
導入後の効果
意思決定のスピード向上
言葉で伝わらないニュアンスを直感的に可視化し、社内確認や提案スピードが向上。
フラットな共創環境
専門知識がなくても操作でき、建築家・デザイナー・非専門家が対等に議論できるように。
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株式会社Pasona art now
導入企業
本事例の対象企業と関係者の概要。詳細は本文中で紹介します。

会社名
株式会社Pasona art now
業種
アート空間プロデュース
所在地
東京都港区南青山(本社)
設立
2010年
事業内容
アート空間プロデュース、アート販売、イベント企画、BPO受託事業 ほか
公開日
2025.12.11
担当者
吉田 怜史 様 取締役専務執行役員 / クリエイティブ事業部
中村 純也 様 クリエイティブ事業部

